虹色の夢 ~こどもの音楽再生基金チャリティーミニアルバム~

 

虹色の夢 ~こどもの音楽再生基金チャリティーミニアルバム~

24.08.08 Release

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amazon : http://www.amazon.co.jp/dp/B008FWL0UE

東日本大震災の復興支援のために作られたトベタ・バジュンのコンセプトミニアルバム。
現在OA中のTBS系列「ニュース23クロス」のオープニングテーマ曲収録。
他、坂本龍一の名盤「音楽図鑑」に収録されている「ETUDE」 ( 「こどもの音楽再生基金」によるSchool Music Revival LIVEのテーマ曲)のトベタ・バジュンによる新アレンジや書き下ろし楽曲含め全5曲。
本アルバムの収益は「こどもの音楽再生基金」へ寄付される。

01. 虹色の夢 (News23X(クロス)オープニングテーマ曲)
02. ETUDE (こどもの音楽再生基金テーマ曲)
03. C. Star-Cell
04. Celluloid etoile
05. Sakura Sky

■写真提供
ハービー・山口(HERBIE YAMAGUCHI)
写真集「HOPE 311 陽、また昇る」より

Herbie Yamaguchi official website
http://www.herbie-yamaguchi.com/

Herbie Yamaguchi Official Blog
http://blog.herbie-yamaguchi.com/

 

協力

音楽と楽器の力で、こどもたちに笑顔を

 

 

The Girl from Ipanema ~アントニオ・カルロス・ジョビン・トリビュート~

The Girl from Ipanema ~アントニオ・カルロス・ジョビン・トリビュート~

24.04.11 Release

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iTunes : http://itunes.apple.com/jp/album/id490604735

ボサノヴァというジャンルが確立され約半世紀を経た現在に、
ボサノヴァ誕生の中心人物「アントニオ・カルロス・ジョビン」のトリビュートアルバムが登場。
今作では本年1月にリリースされ大好評の「坂本龍一トリビュート」の参加アーティストを初めとし、
日本のエレクトロニカ系を代表するアーティスト達、
トベタ・バジュン、Cokiyu、yuanyuan、 lycoriscoris、Ngatari、Graphitec Morphingらが
美しく郷愁感溢れる世界を描いている。
本作のプロデューサーも「坂本龍一トリビュート」と同じくトベタ・バジュンが担当し、
本年の名盤の呼び声も高い仕上がりになっている!

01. A Felicidade(feat. Cokiyu) ~フェリシダーヂ~ / Bajune Tobeta
02. Berimbau (feat. Yayoi Koizumi) ~ビリンバウ~ / Graphitec Morphing
03. One Note Samba (Samba de Uma Nota Só) ~ワン・ノート・サンバ~ / antennasia
04. Água de Beber (feat. Yayoi Koizumi) ~おいしい水~ / Fugenn & The White Elephants + Shintaro Aoki
05. Desafinado ~デサフィナード~ / Ngatari
06. Samba do Avião ~ジェット機のサンバ~ / Jun Nishimura + lycoriscoris
07. How Insensitive ~ハウ・インセンシティヴ~ / yuanyuan
08. Wave ~ウェーブ~ / lycoriscoris
09. The Girl From Ipanema ~イパネマの娘~ / rimacona
10. Só Danço Samba ~ジャズ・サンバ~ / Sokif
11. Meditation (feat. Cokiyu) ~メディテーション~ / Bajune Tobeta

坂本龍一トリビュート ~Ryuichi Sakamoto Tribute~

 

坂本龍一トリビュート ~Ryuichi Sakamoto Tribute ~

24.01.17 Release

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iTunes : http://itunes.apple.com/jp/album/id490604735

坂本龍一をリスペクトするアーティスト達による究極のトリビュート盤。
今までにもリミックスやカバー盤はリリースされてきたが
今作は最高のエレクトロ/エレクトロニカ系の
日本を代表するアーティスト達が集結した。
参加アーティストはトベタ・バジュン、
大貫妙子、半野喜弘、Atom™、DJ Yogurt、Cokiyuほか。
中でもトベタ・バジュンと大貫妙子で奏でられる「電脳戯話」は圧巻!
本作のプロデューサーもトベタ・バジュンが担当し
坂本龍一教授の2012年の還暦を祝う
セレブレートな意味も込められている!
また、リリース日も教授の誕生日という縁起物だ!

01. Merry Christmas Mr. Lawrence / トベタ・バジュン
02. War and Peace / yuanyuan
03. Riot in Lagos /Atom™
04. Perticepation Mistique / 半野喜弘
05. 美貌の青空 / Ngatari
06. Self Portrait / Fugenn& The White Elephants and Shintaro Aoki
07. Ballet Mecanique / MimiCof
08. 1919 / Sabi
09. サルとユキとゴミのこども / antennasia
10. Thatness and Thereness / DJ Yogurt
11. Tibetan Dance / no.9
12. The Last Emperor / Sabi
13. The Other Side Of Love (feat. Cokiyu) /トベタ・バジュン
14. 電脳戯話 (feat.大貫妙子) /トベタ・バジュン (CDのみ収録)

YMO REWAKE

YMO REWAKE 1p

■YMO REWAKE

23.09.01 Release

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amazon : http://www.amazon.co.jp/dp/B005CGOF9O

iTunes : http://itunes.apple.com/jp/album/ymo-rewake/id459698640

YMOをリスペクトするアーティスト達による究極のトリビュート盤。
今までにもリミックスやカバー盤はリリースされてきたが
今回はエレクトロ/エレクトロニカ系の日本を代表する
アーティストによるものでアプローチが新鮮だ!
参加アーティストは:MACHO ROBOT、Riow Arai、Calm、eaterほか。
1. ライディーン / MACHO ROBOT
2. BEHIND THE MASK / nonSectRadicals
3. テクノポリス / MIYOSI Fumi
4. 東風 / KOYAS
5. Absolute Ego Dance / FUGENN & THE WHITE ELEPHANTS
6. 中国女(La Femme Chinoise)/ mergrim
7. Music Plans / Riow Arai feat. Damiana Terry
8. TAISO / KOKI KAGAWA a.k.a eater feat. AZ CATALPA
9. CUE / Shotaro Hirata feat. minikomi
10. CAMOUFLAGE / Geskia! feat. cokiyu
11. 千のナイフ / Calm
12. Behind The Mask / GM (GRAPHITEC MORPHING)
produced by トベタ・バジュン


white sonorant

 

white sonorant

23.08.12 Release

amazon : http://www.amazon.co.jp/dp/B0055MRY3Y
iTunes : http://itunes.apple.com/jp/album/white-sonorant/id454472926

bajune tobetaのピアノ演奏を、奇才サウンドアーティストevalaが全解体/再構築したコラボレーション・アルバムが登場。
ピアノそのものから導きだれた特殊残響によるドローンやパルス、また
evala自身の声までもが革新的コンピュータ・プロセッシングによって歌われる、2011年最新鋭の音響アンビエント・ポップス!

bajune tobeta (トベタ・バジュン)
現代音楽/アンビエント・ミュージック(環境音楽)の活動を中心に、エコロジカルな自然映像やハートウォーミングなアニメーション映像などをはじめ、音と映像で独自の世界を描き続けるアーティスト。
楽器はピアノ・キーボードを得意とし、作詞での世界観にも定評がある。
2008年、坂本龍一、高橋幸宏、大貫妙子、など、日本を代表するアーティストをゲストに招いたソロアルバム「青い蝶」を発表。
同年、映画「西の魔女が死んだ」の映画音楽を全編担当。2010年、アルバム「African Mode」をリリース、TBS「生物多様性」キャンペーン曲を作曲、Salyuのプロデュース、映画監督作品を海外映画祭出展中。
国連「COP10/MOP5」のテーマ楽曲・及び国際会議における映像音楽をプロデュース・制作。
ジャキス・モレレンバウム、坂本美雨他、など数多のアーティスト・共演・プロデュースと、ミュージシャン、映画監督、マルチクリエイターと複数の顔を使い分けている。

evala (エバラ)
サウンド・アーティスト。
port主宰、ATAK所属。先鋭的な電子音楽作品を発表し、国内外でのパフォーマンスを行う一方、様々なメディアや実空間へのサウンド・デザイン、先端テクノロジーを用いたインタラクティヴ・プログラムなど、音を主軸にその活動は多岐にわたる。昨年リリースした自身の最新アルバム『acoustic bend』(port/2010)
は、フィールド・レコーディングをかつてない手法で位相変換した立体的で高密度なサウンドにより「10年代最初の音楽的進化を成し遂げた革新的アルバム」と評され、大きな話題を呼んだ。
最近では、NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)の無響室にて24.4chの立体音響インスタレーション『for maria anechoic room version』を渋谷慶一郎(ATAK)とともに発表。
また、川口隆夫(Dumb Type)やGRINDER-MANの新作パフォーマンス公演において360度をめぐるマルチchで音楽を手がけるなど、旺盛な活動を展開。
その卓越した聴力と技術精度、鮮烈な音楽性は、世界的にも比類なきレベルに到達していると、現在最も注目を集める電子音楽家のひとりである。

1. c.star-cell
2. c.star
3. nsn
4. flow
5. whirl
6. vapor
7. cloop
8. film
9. sksy
10. eyewall